お祝い花を「空間デザイン」に変える~HANAMUKE for bizが実現する3つの自由~
- 岩田紫苑

- 6 日前
- 読了時間: 4分
こんにちは、ライター&広報PRの岩田紫苑です。
開店・開業、移転、周年祝い、コンサートや舞台、イベントなど。様々な場面で贈られるお祝い花ですが、現場ではこんな悩みもよく聞かれます。
いつ、どれだけ届くのか分からない
置き場所に困る
空間のデザインと合わない
JOUROが提供する HANAMUKE for biz は、お祝い花が贈られる「前段階」で、お祝い金を一つの窓口に集約する仕組みです。
この仕組みが生み出すのは、単なる手間削減ではありません。
企業が大切な節目に、お祝い花を使って「自分たちの空間や世界観」を主体的につくれること。
HANAMUKE for bizが叶える「3つの自由」を今回ご紹介します。
1. 花が届く「タイミング」を、自分たちで決められる
これまでのお祝い花は、贈り主ごとに指定された日時に、バラバラと届くのが一般的でした。その結果、受け取る側は「届いてから考える」状況になりがちです。
HANAMUKE for bizでは、納品の時期や回数を受け取る側がコントロールできます。
一括納品:オープン日・本番当日に合わせて一気に演出
分割納品(定期的な生け込み):月1回など、数ヶ月〜1年かけて花を楽しむ
「オープン日に合わせて店頭を華やかに彩りたい!」という声もあれば、「オープン直後は忙しいから、少し落ち着いてから飾りたい!」など、現場のリアルな声に合わせた運用が可能です。
2. お祝い花を、オフィスや会場のインテリアとして活かせる
オフィス移転やリニューアルでは空間設計にこだわる一方、お祝い花については
想定外の場所に並ぶ
通路を塞いでしまう
空間の統一感が崩れる
といった課題が生まれることも少なくありません。
HANAMUKE for bizでは、お祝い花を「空間づくりの一部」として設計することができます。事前に花屋と打ち合わせを行い、配置・ボリューム・種類を調整。
さらに生花だけでなく、ドライフラワー、造花、観葉植物など、選択肢も柔軟に。
お祝い花を「一時的な装飾」ではなく、空間に馴染み、働く人の気持ちを高めるインテリアへにすることができます。


3. 企業らしい「世界観」を、花や緑で表現できる
新規オープンや周年は、企業の想いやブランドを伝える大切なタイミング。
HANAMUKE for bizでは、集まった予算を使って、表現したい世界観を花や緑で形にできます。
ブランドカラーを取り入れた装飾
終了後にブーケとして配布
ロゴ入りの一輪花を来場者へ手渡す演出
「飾って終わり」のお祝い花から、体験や記憶に残る花贈りへと広げることができます。

花贈りを、もっと自由に!
慣習に沿うだけのお祝い花から、自分たちの想いやこだわりを反映できる選択へ。HANAMUKE for biz は、企業の「らしさ」を空間に落とし込むためのお祝い花プラットフォームです。



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