花と緑の社会実験とは?

更新日:1月7日



花と緑の社会実験。

ん?なんだそれ?って感じる方も多いと思います汗


なのでそれについて少しずつ解説していきたいと思います。


まず、お花に関するお仕事って聞いたら多くの方が「花屋さん」を想像するかと思いますが、僕的にはそれはあくまで一部であって全部ではない。もちろん、生産者さんや市場関係の方や流通に関わる方など、他にも多く方々がこの業界を支えています。


でもお花の仕事=花屋さんというイメージが強いだけに、その仕事1つを捉えて「花の仕事はやりたいやりたくない」の議論になってしまうのはもったいない。


少なくとも僕のようなフラワーディレクターという働き方も超低空飛行ではありますが、すこーしずつ認知を広げています。(ごく一部で)


簡単に言うとフラワーディレクターというのは、花や緑をコンテンツとして扱う企画屋さんです。だったら僕みたいな人がもっと増えていろんな企画がもっともっと全国で発生して、花屋さんやそれ以外の方も巻き込んで、花と緑で解決していける問題に取り組んで行けたら楽しいなと考えたわけです。


「お花は好きなんだけど、花屋さんになりたいわけじゃないんだよな〜」

「花って確かに魅力的だから、なんかもっと面白いことできそうだね」


こうした方々大歓迎です。


『花×○○』

『植物×○○』


こうした社会実験を数多く生み出していきましょう!

そしてそこから生まれるサービスや商品を社会実装させていきましょう!


https://www.jouro.jp/soe

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